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ディブ無添加シャンプーの成分

【ディブ無添加シャンプーの成分一覧】

 

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【ディブ無添加シャンプーと他のシャンプーの違い】

  1. 使用感にこだわっている
  2. うるおい保湿成分が多い

 

使用感にこだわっている

 

ディブ無添加シャンプーの成分を見てみると「ステアラミドプロピルジメチルアミン」「ポリクオタニウム-10」といった成分が含まれています。これらの成分は、主に指通りを良くするなど使用感アップのために入っています。

 

ただし、全く刺激がないわけではないため、抜け毛や薄毛、頭皮トラブルが気になる方は、避けたほうが良い成分でもあります。

 

うるおい保湿成分が多い

 

ディブ無添加シャンプーには、「グリセリン」「ヒアルロン酸」といったうるおい保湿成分が多く含まれています。そのため、頭皮の乾燥が気になる方やつっぱりが気になる方のケアが期待できます。

 

しかし、ディブ無添加シャンプーには、次のような残念なところがあるのも事実です…。

 

ディブ無添加シャンプーの残念なところ

 

刺激の強い洗浄成分が入っている

 

ディブ無添加シャンプーには、洗浄力が高く刺激の強い「ラウレス硫酸Na」が入っています。この成分は、非常に刺激が強いため毎日使い続けることはおすすめできません。

 

特に、抜け毛や薄毛などの頭皮トラブルが気になる方や、肌がデリケートな方は避けることをおすすめします。

 

ディブ無添加シャンプーの評価まとめ

 

うるおい保湿成分が多く含まれていたり、無添加シャンプーでありながら使用感にこだわった成分が入っているのは◎

 

しかし、シャンプーで最も大切な洗浄成分に硫酸系の「ラウレス硫酸Na」が入っているため、残念なシャンプーになっています。

 

泡立ち、指通りなどの使用感は良いですが、肝心の頭皮ケアとしてはおすすめできないシャンプーという結果になっています。

 

 

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